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今後の活動計画など

かにです
予め注意をしておくと、今回のは英語物語の攻略に全く関係ない、twitterのガチャの自慢でも見てた方がまだ有益そうな、なに氏の壮絶なキモさの自分語りで構成されています。
そんなん聞きたくもねーよ!聞かされる人の身にもなってくれよ!!って人はブラウザバック推奨です。
そんななので本記事は公開後2週間くらいで非公開予定。。。

content


background


なに氏が英物を始めたのは高校1年の頃、16歳の誕生日のちょっと前だったと記憶してます。
今はなんと24歳、人生の1/3は英語物語で構成されてます。ログイン3000日超えは伊達ではない。ちょっとしたホラーです。
来春からは新社会人もとい新社会の歯車として働き始めるようです。I'm new gear...
激戦ではあった大学受験、名ばかりだった大学院受験、他人に見せるにはちょっと恥ずかしいTOEICの点数を見た面接官に「留学行ってたんですか?」って煽られた就活など(もちろん行ってないよ)、節目節目では英語力を要求され、その傍らには常に英語物語がありました。これからも英語と英物にはお世話になり続けるはずです。

少なからず英物にお世話になったなに氏の希望としては、このゲームは後世に末永く存在していてほしいし、これまでもこれからも英物にハマった人が英語力で何かしらの幸せな思いができる事を願うばかりです。
プレイヤー側にできることも願うこと以外にいくつかあり、(広義の)二次創作や、それらによる界隈の盛り上はかなり有効である考えています。なに氏twitterなかったら英物やめてたかもしれないし(諸説)(最初期の方ね)
そんなわけで、なに氏、創作活動にはかなり力を入れてきました。ブログとか。動画とか。いろいろ。

ところが、人生の夏休みとも形容されることもある大学生活と比較して、新歯車としての生活は一般的には忙しいと聞くので、これからの「なにものか」の活動がどうなるかは現状未定です。もともとロボット野郎としてのなに氏の大学生活は、それを世界で最初に人生の夏休みと形容した人のことを呪い殺すには十分な忙しさではあったのですが。

せっかくなので、これまでの活動を振り返りつつ、これからのリソースの割き方を検討したりしよう、って思ったのがこの記事になります。なげぇ。
使用ツールとか、大変なこととかも割と詳しく書くので、自分もこれから新しくこれを始めたい!!って人が出てくれると嬉しいなって思います。一声掛けてくれれば支援に回ることも可能です。お願いだから出てくれ…みんな…クリエイターになるのだ…界隈を豊かにするのだ…

concept


ややしつこい気もしますが、なに氏のすべての活動に共通する活動理念はこうです。重要。
「英語物語のプレイヤーの増加・界隈の繁栄」
その為にはなんでもします。

Q.今なんでもするって?
A.間違いなく言いました。

Main Topic


さてようやく本題
これまで良かれと思ってやってきた活動のまとめです。
(概略+使用ツール)・(活動動機+大変なことなど)・(今後の方向性)、の3部構成でまとめてます。

なにものか名義

Twitter

無スキル・低リソースで程々に承認欲求が満たされる、通称「カスのツール」
その日使った対戦のデッキを公開したり、環境の考察をしたり、時にはアンケやレスバもできる平成最高の発明品は伊達じゃない

高校の学友に勧められてポケモン垢として始動した気がするが、いにしえの英物勢の神々のプレーや攻略情報を見たことでツイ勢としてのなに氏が始まったと言える。これがなければ…きっとなに氏はここにいなかったしこんな記事も生まれてなかったし、英語ができな過ぎて高校を留年していた可能性すらある。イーロン不安も付きまとうが結局界隈が乗っかってる以上は切っても切れない重要なツールである。覇権SNSが変わって界隈ごと移住する可能性もあるにはあるが…
ファンアートやブログ等、ほかの創作と合わせてこそ力を発揮するタイプ。そのRT、意外と重いぞ。バンバン押していけ。

Twitterそのものは時間泥棒すぎて、英物に関係ないものを見る時間とかは減らしていきたいんだけど…まぁ無理でしょうね
こんごともグダグダ付き合い続けることになるでしょう。


ファンアート

若干黒歴史感があるが、ドット絵をアップしてた時代があるらしい。

創作意欲があふれてたけどPCがない以上できることが少なかったからやってた、と今振り返れば思う感じ
完凸したゆるの絵を書く!みたいな企画はもっと流行ってもいいと思うの。相当筆早くないときついわね?
仲西の服飾という観点から最近復活したという見方もできなくはない。後述。

この分野に関しては得意な人に任せて、なに氏は愛でる担当をやります。あと拡散もするよ。


EGL他

コード(プログラム)を書いて動くものの総称として
一応説明すると、EGLはスクショから対戦頻出ゆるを集計するツール
第四形態クイズは4択クイズゲームで英物オンリーイベにて頒布
EnglithStoneはHearthStoneリスペクトのカードゲームで一生完成しないことに定評がある
使用ツールはVisualStudio、Unity、あとOpenCV(EGLで画像処理ライブラリ)
使用言語はC#、C++

どうしてもプログラムのスキルを要求される性質上、追従する人の少ない分野
それでもねぎを集めるアプリやゆるをめるアプリ等が登場し、個人的にはほくほくしている
技術畑の方々、出番ですよ~~~!!!

EGL・第四形態を当てるクイズについてはPCの引継ぎ失敗の影響でもう手を加えられない模様
EGLについてはサーバーから直接情報取ってくる方針で次世代版を製作したい構え
EnglithStoneは7割程度の完成度で凍結中、公開にありつけたら遊んでください。
これ以外に無から新たになにか作る可能性は今んとこめちゃくちゃ低そう。まず手元をきれいにしてくれと。


かに名義

かにってなにさんだったんですか〜!!?(白々しく)

はてなブログ

ここ
ダメージ計算機、構築記事、環境考察、単体考察、果ては構築名を戦わせたり替え歌を載せたりする自由なブログ(理想)
使用ツールははてなブログpro(プラットフォーム+サーバー)、お名前.com(ドメイン)、GoogleAds(広告)、GA4、GSC(アクセス解析)
記法はmarkdownが基本でhtmlとかcssをたまに使う感じ
PVは100〜150/日、頑張ってた頃は300台もあった、対戦があるとダメ計がにわかに頑張りだしてここから1.5倍くらいになる

140字しか投稿できないなっさけないSNSが頼れない時に数千字を書ける素晴らしいツール
好きな事書いてお金貰えたら最高じゃん?っていう物凄く浅はかな考えから収益化をしたが、同時に運営費が発生するようになり毎月コンスタントに赤字を叩き出している(数ヶ月の間数十円の黒字だった)、ここはJR北海道ですか?
お名前.comが中身スカスカAI記事を優遇しだした事でSEO的な不穏が発生したり、GoogleAdsが詐欺アプリ広告を一切制限しないからAdblockユーザーが増えたりと、使用ツールが次々と頭スカスカ方針を打ち出し続けている為、逆風吹き荒れ気味である
収益化やめたい度は高いが、やめたらやめたでGoogleが全画面広告を表示してくるようになるのでちょっとやめられない

なので、今後もぐだぐだ損しながらでも書き続けることになると思います、はい


ダメージ計算機

英物対戦で使えるダメージ計算機、ここ見てる人は流石に全員知ってそう
はてなブログのhtml記法モードでJavaScript+html+ cssで動いている

最近はブログのアクセスを一番稼いでるページで、データが古くて使い物にならなくなるなんてこともなく、雑記を支え続ける優等生

放置でも動いてくれるので放置予定


月別ゆる評価

なに氏の評価 3点
一時は雑記のメインコンテンツを張っていた、毎月実装されるゆるの評価を有識者から集めて投稿するやつ

最近のゆるはみんな強さが明確で低い点数を付ける必要性が存在しない、もにょる意見をそのまま載せるのが苦痛、投稿までの全ての作業がシンプルにダルい、の三重苦で投稿されなくなってしまった。

これに関しては頼まれてもなに氏は再開させる事はないでしょう
最近になって同等の記事を上げてくれてる方がいるので、がんばれ!って思っている
そもそも同業者の時点でありがたいのである。


構築記事

対戦で使った構築を、構築意図などをまとめてメモ代わりに残す、メインコンテンツにしたいもの

やはり記事化するにはそこそこ面白い構築を使いたいと思うのだが、面白い構築を組めば仲西の動画と競合するし、そうでなくともTwitterで完結してしまう事が多いので、どうしても記事が増えないらしい

これまで通り気が向いたら書くくらいのノリがいいんでしょうね


しょーもない企画

構築名バトルとか
思い立ったらやります、思い立ってできる環境があるのは幸せな事です


仲西ものか名義

ものかってなにさんだったんですか〜!!?(白々しく)
許してくれぃ

仲西全般

英物エンジョイガチ勢系Vtuberの二つ名を持つ動画投稿者、その体にはゆっくり実況者の血が流れている
数人のノリだけで発生した英物最古Vtuber、その称号は活動量に対してあまりにも重い
使用ツールはVroidStudio(モデル)、3tene pro(仮想カメラ)、Reaper(ボイチェン)、YMM(動画制作)、OBS(配信ツール)、Youtube(時間泥棒)など

脳天に蟹帽子を乗せてる事とかわいいこと以外は謎に満ちている。誰も設定決めてないからね…一応好物は寿司です、あと3Dモデルの身長が謎に170cmもある。製作なに氏が一番びっくりしてる(アプデで身長が表示されるようになって初めて知ったやつ)

活動頻度が低いことに定評がある、活動の体裁(質)よりも、役立つコンテンツを物量で出していった方が役に立つことはわかってるので、これからの忙しさに対応してフレキシブルに活動体系がいじっていけるといいんじゃないかなって思います(雑)


動画投稿

一応主活動、対戦でほぼほぼ見かけないゆるを採用した構築でジャンプ部屋でなんやかんやする動画群

どんなゆるでも30戦くらいやれば3戦くらい活躍するだろう、とか言ってはいけない。真実は時に人や蟹を傷つけることになります。
構築にへんなゆるが入ってくる経緯としては、へんなゆる側からデッキを組み始めるのが全体の1/4程度で、大部分ともいえる残りの3/4は構築が3~4枠埋まったところからめちゃくちゃな要求仕様を満たすべく加入するパターンだったりします。前者の方が変なデッキを能動的に組みやすいんですけどね。同時にしょぼい勝率も産みがちです。

これをメインコンテンツとしたいんですけど、ぶっちゃけ時間泥棒です
質より量を信条とするならボイチェンとかトラッキングを切ってゆっくり動画化したほうが幾分か手間が減らせそうです。Vtuberとは????はて????って感じになるのが難点


ライブ

一番Vtuberっぽいムーブの一つ
ほぼ毎日英物を配信してるVtuberの方がいますね…健気すぎて、凄すぎて泣いてる

なに氏的には実家暮らしでリビングに壁一枚で隔てられた部屋に生息しているので、もともとほぼ無理ゲーだったんですよね…それでもたまにやってたけど。
コンテンツとしては対戦をちょっと、あとは何をすればいいか本人がわかっておらず、特にガチャや協力など単調作業をの配信は本人が面白くないらしいので、センスをどこかに忘れてきた仲西氏は右手で協力周回しながら左手でGodFieldをプレーする「英GodField」とかいう企画をやったりしてました、その…妙な…個性的な企画ですね

新生活で一人暮らしが始まるにあたり、こっちが充実してくる可能性はなくはないですね
何配信すればいいの問題はあるが。。。


コラボ

仲西としては過去2回やってる
酒盛りに参加させてもらったのが一回と、GodFieldの大会にほぼ飛び入り参加して予選抜けたのが一回。太陽のお守り愛してる。

参加すると楽しいし、交友関係が広がること自体がVtuberとしての活動みたいなところがあるのだけど、リソースとにらめっこしつつ悩みに悩んだ末、「あくまで仲西はなに氏で、なに氏の軸足は英語物語であり、Vtuberとしての活動ではない」、と結論付けました。英語物語でのコラボはするが、一旦他ゲーには出張しない、というつもりです。でもGodFieldはしたいんだよなぁ~~~~~
あとはシンプルに英物で動画なりライブなりやる人がいれば共同でなにかできたらいいんじゃないかなーとも思っています。
誘ってくれた方々ありがとうございました。あとごめんなさい。

英語物語でのコラボはするが他ゲーではしない、という活動基準を一つ持ちつつ、安定して動画を毎月ペースで上げられるようになったら再考することにします。


着せ替え

VroidStudioで、髪の毛という名の粘土をこねくり回したり服のテクスチャを書き換えたりすることで仲西の服装を変え、個性豊かで季節感豊かな英物のゆるのコスプレをするというもの

黴の生えたパンに幼児が落書きしたような顔をしたなに氏がリアルでコスプレすると死傷者がでそうなので憚られるところですが、仮想空間であれば着替えたい放題です、なんと布代すらかからず、PCとにらめっこしながら1日分の睡眠を贄に捧げることで仲西が着る用の新しい服が生み出されます。充分に発達した科学技術は魔法と見分けが付かない。その装飾で配信することもできるし、コンテンツとしての効率が極めて高い優秀な趣味です。
冬服しかもってなかった頃の仲西は生卵を落とせばアスファルトで目玉焼きが出来るような高温多湿の日本の夏においても冬服inこたつスタイルを貫いていました。あまりにもかわいそうだろうということでアルルワンピをプレゼントしたのがきっかけでした。もう少し遅ければカニ脳ミソの蒸し焼きが完成するところでした。

タイムパフォーマンスが極めて高いので毎シーズンくらいの周期で着替えられるといいと思います。


まとめ


  • だらだらツイッター続ける
  • コード書く作業をやる
  • ブログもだらだら書く
  • 仲西は動画を省力化したい
  • コスプレする

だいたい今まで通りですね(あまりにも雑)

おわり


長々とお付き合い頂きありがとうございました。
節目なので一旦整理しておきたかった思いが強いです。
書いたことでまた明日から歩いて行けます、この記事の本質は自己バフでした